不安でたまらない!彼氏のメール・LINEの返信が遅いときの心理6つ

記事の著者:なかのみ

彼からのメールの返事が遅く、いま何してるんだろう?なんで返信してくれないの?と不安になったことはありませんか。

特に遠距離恋愛中の方など、なかなか会えないにも関わらず返信が遅い・既読無視なんてされたら不安で仕方ありませんよね。

ですが、返事が遅い理由はあなたのことが好きじゃなくなったからとは一概に言えないかもしれません。

今回はそんな不安に感じたりムカついてしまうような、男性の返信が遅い理由・返さない理由をまとめてみました。

彼氏がなかなか返信を返してくれない理由

信じている証拠

信じている相手ほど返さなくてもわかってくれてるだろうと解釈して返事が遅くなる場合があるようです。

この場合、「言ってくれなきゃわかんない」なんて問い詰めるのはかえって損かもしれませんよ。返信が遅い理由は様々ですが、まずは彼を信じてある程度は待ってみましょう。

返事の内容を考えている

おしゃべりで会話がどんどん発展していく女性とは異なり男性は短文で話を終わらせたいと感じるものです。

ですが好きな人には短文ではなくちゃんと返したい、どう返せばいいかなと考えているうちに遅れてしまうのだそう。

そう考えると返信が遅くてムカつくというよりも、いじらしくて可愛いと感じてしまいますね。

一気に物事が出来ない

男性によく見かけられるのが基本的に一度に一つのことしかできないことです。

いくら会話が盛り上がってる最中でも突然返信がなくなってしまったときはなにかに集中しているときだと思いましょう。

相手の事情も考えずに「なんで返信が遅いの」と問い詰めるなんてことはNGです。

タイミングの問題


仕事の最中だったり、どうしても外せない用事があったりとメールをしようと思っててもタイミングが合わずできないこともあります。

しばらくたっても返事がないようなら、翌日に「昨日は忙しかったみたいだけど大丈夫?」などの心配のメールを入れておくのがいいでしょう。

相手はメールができなかったことに負い目を感じているはずなので、優しく声をかけてあげればあなたに惚れ直すこと間違いなしです。

何も考えてない

たまにこの日はなにもせずぼーっとしたいって思う日はありませんか?

男性は女性に比べて一人でいる時間を好む傾向があります。むやみにメールの催促はせずそっとしておきましょう。

また、直接会うことや電話で話すことを大事にしている場合、メールの重要度はそんなに高くないのかもしれません。男女でメールについての重要度が違うことを認識しておくべきです。

メールより電話派

たまにメールが苦手という人がいますが、そういう人は割と電話で用事を済ませてしまいたいと思っているのかもしれません。

めんどくさいという理由なのであれば、無理にメールではなく電話で今日あったことや聞いてほしいことなど伝えてみるのもいいですね。

まとめ

ある程度返事が遅いからといって興味がない、好きじゃないと心配する必要はないようです。

返事は気長に待とうという気持ちでいたほうが早く返信が来たときは何十倍もうれしいですね。

また、彼のために待っている時間を自分磨きに使うのもいいかもしれません。流行りのホットヨガをあなたの趣味にしてみたらいかがですか?

気持ちよく汗をかきながら自分磨きすることで、心にも余裕が生まれることでしょう。

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