大学で彼女が欲しい!リア充になるために必須の言動6選

記事の著者:有紗

大学生活をより充実させる要素の一つとして恋愛が挙げられるでしょう。

語学のクラスやゼミ、サークルなどといったところに恋愛のチャンスは転がっています。

しかし、どうやってきっかけを作ったらいいのか、どういう振る舞いをしたらいいのかわからないという人も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、大学で彼女を作るために必須の言動6選をご紹介します。できないからといって、諦めないことが大切です。

彼女の作り方を徹底解説!今日から実践できる彼女を作るためのポイントでは、より詳しいテクニックを紹介しているので、こちらもチェックしてみてください。

大学で彼女を作る方法:初級編

挨拶や笑顔を絶やさない

一度定着した第一印象はなかなか払しょくしづらいので、第一印象はとても大切です。

はじめが肝心なので、挨拶などは明るくはっきりと、そして笑顔を絶やさないようにしましょう。

また、「親しき仲にも礼儀あり」という言葉もあるように、仲が良くなったあとでも挨拶や感謝の気持ちを伝えるようにしてみるのも良いかもしれません。

服装は清楚感のあるものをチョイス

中・高校と指定された制服に慣れてしまっていると、私服選びに頭を悩ます人も多いのではないでしょうか。

個性的すぎる服装やジャージのようなラフすぎる服装は、女性からのウケはあまり良いとは言えません。

白シャツや黒スキニーといった清楚感のある服装がおすすめです。

サークルやゼミに入る

大学のサークルやゼミに入ると、コミュニティが広がりタイプの女性も見つかりやすくなるかもしれません。

女性と話すきっかけも増えるので、なるべく積極的に会話をするようにしましょう。

友達から恋愛に発展するケースも多いので、まずは女友達を増やしましょう。

大学で彼女を作る方法:中級編

連絡先は複数人いるときに聞く

クラスがある人は、そのクラスの人みんなに連絡先を聞いて交換しましょう。

クラスがない人は、一緒に講義を受けている人でも大丈夫です。

特定の一人ではなく多数の人の前で全員と交換することで、スムーズに連絡先をゲットできます。

また、色んな人とつながりを持つことで、紹介などのチャンスも増えるかもしれません。

男ばかりでつるまない

男ばかりの中にいると女子からは声がかけにくいので、出来るだけ女子も交えたグループを作るようにしましょう。

ひとつのグループの中にとどまるのではなく、色んなグループに顔を出し人脈を広げることを心がけるのも良いかもしれません。

グループでなくても、講義の教室で席が前後の女の子や一人で受講している女の子、サークルなどの後輩などにさりげなく声をかけるなどするもの良い方法です。

話すきっかけを作る

もし、タイプの子がいてもいきなり話しかけるのは勇気がいりますよね。

そんな時は、「ペンを貸して」などたわいもない話から話すきっかけを作るがいいかもしれません。

そのまま他の話にもっていって盛り上げられれば、仲良くなれること間違いありません。

大学で彼女を作る方法:上級編

聞き上手になる

無意識のうちに会話の主導権を握ってしまいがちな人は少なからずいます。

もし共通の趣味があって話を聞きたいという場合は別ですが、会話のキャッチボールができないのはかなり苦痛でしょう。

また、自分の正しさを相手に認めさせようと否定的な表現で意見をしてくる男性がいますが、女性は共感してほしいことが多いので、高圧的な態度を取られてしまうと引いてしまいかねません。

まずは相手の話をきちんと聞いてあげて、話に共感してあげましょう。

女性の変化に敏感になる

髪を切ったり、いつもよりもテンションが高かったりした時に一言かけるだけで、女性があなたに持つ印象はがらりと変わります。

しかし、「前の髪型のほうが良かった」や「失恋でもしたの?」といったマイナスになるような言葉をかけるのはNGです。

「前の髪型も良かったけれど、今の髪型も似合うね」というような前の状態も今の状態も肯定するような表現をすると、より好感度が高くなるでしょう。

まとめ

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普段の言動をちょっと変えるだけで、チャンスはどんどん増えます。しかし、これらを簡単に変えることができる人は多くはないかもしれません。

そんな人には、Facebookを利用した恋愛マッチングサービス「pairs」がおすすめです。

細かい検索方法や共通の趣味について話せるコミュニティ機能を使うことで、自分の理想に合った女性を探すことができるでしょう。

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この記事の執筆者・監修者

有紗

美容とファッションその他諸々流行に敏感な女性ライター。