ぼんやりとした約束をするのが重要!本当に使える合コン必勝法

合コンで目当ての女の子をゲットしたくても、どうしたらいいか分からないという人は多いと思います。

一方でうまくやっている人はどんどんおいしい思いをしています。ちょっとしたコツであなたも合コン勝ち組になることは可能です。

以下に述べる5つのテクニックをうまく駆使して、あなたも楽しい合コンライフを送りましょう。

あえて疑問を残す

合コンでは始めに乾杯の挨拶から自己紹介に入ることが多いと思いますが、ここで自己アピールをしようとしすぎて長々と話してしまうと、結果として場が微妙に白けてしまうという失敗をしてしまいがちです。

最初の自己紹介は簡潔に、むしろ少し疑問点を残すくらいで終わっておくほうが、後で会話のネタにもつながります。

会話は当たり障りないものから

目当ての女の子と早く親密な関係になろうとして、あまり会話をがっつきすぎたり、始めからつっこんだ話をし過ぎるのはよくありません。

最初はできるだけ当たり障りのない会話から始めて、女の子の警戒心を解くことに専念するのがベストです。

女の子と親密な関係にもっていくには、あせらずに段階を踏まなければなりません。

ぼんやりとした約束をする

早く目当ての女の子をゲットしたくて、まだあまり親密な雰囲気になっていないのにあせって連絡先などを聞こうとする人がいますが、これはまず成功しません。

そのような具体的な約束をする前に、今度みんなでどこか行こうよ、などのはっきりとしないぼんやりした約束をするのがコツです。ぼんやりした約束なら相手も同意しやすいでしょう。

全員本命のつもりで接する

目当ての女の子を落としたいからといって、その子にばかりがっついて他の子はほったらかし、というのはよくありません。

少なくとも始めは、全員の女の子にまんべんなく話しかけ、全体的な場の雰囲気を和ませることが大事です。

そうやって警戒心を解いてから、本命の女の子にアプローチしていくのがよいでしょう。

隣に座るのは後半から

合コンでは男女交互に席につくのはよくありますが、最初から交互に座るのはできれば避けたほうがいいでしょう。

まだ女の子の警戒心が解けていないうちにこれをしてしまうと、かえって女の子に緊張感を与えてしまうことになります。

とりあえず最初は男女向かい合わせに座るなどで始めて、打ち解けてきた後半あたりから交互に座るようにすれば、女の子も警戒心を感じないでしょう。

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