最初だけ頑張る?日本人のSEXの特徴5選

記事の著者:SARAS編集部

日本人と外国人は生活習慣から価値観まで違います。では日本人と外国人のsexの違いにはどんなことがあるのでしょうか?
よく話で聞くのは回数が少ないということぐらいで他のことはあんまりよく分からない、、、
ここではそんな外国人とは違う日本人のsexの特徴についてご紹介します。

頻度が少ない

26カ国を対象にしたセックスの年間平均回数をアンケートした結果。
日本は最下位で48回、平均で月4回ぐらいで、約週1回のペース。1位はギリシャで164回で平均で月14回ぐらいで、2日に1回のペースです。
1位のギリシャと比べて100回以上の差が出ています。
これは日本人が仕事が多忙だったり、愛情表現が苦手だったりすることが原因かもしれません。

照明を消す

日本人は外国でもシャイだと言われるほど恥ずかしがり屋の多い国。
sexをするときも明るいと恥ずかしいという人が多く、照明を消して行為をする人が多いです。
外国ではなぜ照明を消すのかわからない、不思議な行為だと思われています。その理由は照明を消したほうがムードが出たり、積極的になれるからなそうです。

最初だけ頑張る

日本人男性はは付き合い始めなどはあれやこれやと考えて頑張りますが、付き合いが長くなるにつれて淡白になる傾向があります。
付き合いが長くなるにつれて彼とのsexが単調になったと不満を漏らす女性も多いのでは?
アメリカなどでは逆に離婚の原因にならないために年を重ねるほどテクニシャンになるそうです。
日本人もこれくらい積極的になればセックスレスも減少していくかもしれません。

外国では珍しい愛撫

男性がクンニをするのは世界的にとても珍しいことで一般的なことではないです。
アンケートでは日本人男性の86%がクンニするのは好きと答えています。理由も感じてる顔が見れて楽しくて興奮するとのとこ。
今までしてくれなかった彼もおねだりしたら喜んでしてくれるかも?

日本男性は行為中しか頭にない

日本人男性は前戯やアフターケアを疎かにしがちです。女性をイかせることを目標にする人が多く行為中は無我夢中で頑張ります。
しかし女性が求めるのは行為中のことより行為前のムードだったり、アフターケアをどれくらいしてくれるかで満足度が変わります。
日本人がsexが下手と言われるのはこのせいでしょう。

この記事の執筆者・監修者

SARAS編集部

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