もっと感じさせる!女性の感度を上げるためのチクビ攻めの方法10選

記事の著者:gazila

彼女をセックスで満足してもらうためには、乳首責めは欠かす事ができない愛撫のひとつです。

これから女性が感度を上げられるようなちくびぜめの方法をいくつか紹介していきます。

1,ゆっくりと時間をかける

女性により感じてもらえる乳首責めのコツとしては、ゆっくりと時間をかけるという方法が効果的です。

女性に愛撫をする時に、いきなり乳首を責めてもそんなに気持ち良くはありません。

ゆっくりと時間をかけて、乳房から乳首にかけて揉んだり乳首へ刺激を与える事で、より感度が高くなります。

2,あくまでもソフトに触る

乳首にはいろんな神経が集中していて、感じやすい反面とても刺激に敏感な部位なので、いきなり強い刺激を与えてはいけません。

乳房を触りながら乳首が立ってきたタイミングで、優しくソフトに触ったり指でつまんだりすると効果的に感じやすくなります。

3,舌を使う

舌を使うという方法も、女性に感じてもらうのに重要です。

まずはゆっくりと乳輪の辺りを刺激しながら、乳首へと舌を移します。この時に下を左右に動かしながら刺激すると効果的です。

4,バストのGスポットを刺激する

女性に乳首攻めで感じてもらう方法の一つとして、バストのGスポットと呼ばれている部分を刺激するというやり方があります。

体の脇側にある胸と身体の間にある乳腺尾部という所を、満遍なく全体を揉みながら乳首を攻めると、より感度が高くなるはずです。

5,サイドから攻める

女性により気持ちよく感じてもらうための乳首攻めの方法として、サイドから攻めるというやり方があります。

よく乳首は先端部分が一番感じると思われがちですが、本当は乳首の周りが一番感度が高いです。

その乳首の周辺部分を優しく指で挟みかながら、擦ったりして刺激を与えると、女性は感じてくれるはずです。

6,目隠しする

目隠しをするという方法も、実は有効なテクニックです。

人間というのは、五感を奪われると刺激に敏感になります。目隠しをして視覚を奪われる事によって刺激に敏感になっているので、乳首を普通に攻めただけでも感じてくれるはずです。

7,強弱をつけてひねる

女性の乳首はとても敏感なので、いきなりひねる、つねるなどの愛撫は刺激が強すぎますよね。

ですが、女性の感度が充分に高まり、準備が出来たのであれば、少し強めに「ひねる」という攻めもとても有効です。

と言っても、敏感な部位であることに変わりはありません。彼女の様子を見つつ、強弱と緩急をつけて優しくひねってあげましょう。

少しMっ気のある女性であれば、より感度が高まるでしょう。

8,氷で普段とは違う刺激を

普段とは違う、変化球で乳首を攻めるというのも女性の感度を高めていくうえではとても効果的な方法です。

どこの家にもある「氷」を使った乳首攻めもそんな変化球の一つ。表面はツルツルで、ヒンヤリとした氷を一欠片用意して、彼女の乳首を攻めてみてください。

ポイントは、少し表面が溶けた氷を使うことです。冷凍庫から出したばかりの氷は指にくっついちゃったりしますよね?乳首でもそうなってしまうので、ある程度溶かしてから使いましょう。

また長時間の攻めもよくないので、あくまでワンポイント、ササッと攻めて感度をあげるくらいがちょうどよいです。

9,赤ん坊のように吸ってみる

元来、女性の乳首は授乳のために存在しています。ですが授乳と性的な愛撫はまるで刺激が違うとよく言われますよね。

ここはあえて、赤ん坊になったつもりで彼女の乳首を吸ってみましょう。乳首の先端だけでなく、乳輪も含めた全体を刺激する感じで愛撫します。

男性に対して愛らしさを感じつつも、普段とは違う乳首の攻められ方にきっと女性の感度もあがるでしょう。

10,言葉も絡めた乳首攻め

乳首をただ攻めるのではなく、乳首の状況や、今どういう風に攻められてるかということを言葉にして耳からも伝えてあげる方法です。

乳首を攻められて感じている、ということを客観的に言葉にして聞かされることで、より一層「乳首を攻められている」ということを自分自身で認識してしまうはずです。

乳首が固くなっているのであればそれを口にする、というのも有効な方法ですね。言葉も絡めて攻めることでより感度を高めてあげることが可能です。