やっちゃった・・・酔った勢いで関係を持ってしまった時の対処法5つ

記事の著者:ぽみちゃん

お酒を飲んで遊ぶのが楽しくて、ついつい羽目をはずしすぎた経験はありませんか??

今回は、飲みすぎて酔った勢いで異性と関係をもってしまった時の対処方法を5つご紹介します。

① 相手の確認をする

自分はこの男性と一夜を共にしてしまったようだと気付いたら、まず相手の確認をしましょう。

酔った勢いでベッドインしているのですから、やたらと開放的になって相手がどんな人なのかも気にせずやってしまった可能性は高いです。

② 行きずりの人の場合

相手が行きずりの人なら、避妊をしたかどうかを確認してそのまま別れましょう。

もし、避妊具を使った形跡がなければ妊娠する可能性もあります。相手が渋っても、連絡先は必ず聞いてください。

そしてアフターピルを念のために飲んでおきましょう。

③ 知り合いだった場合

相手が会社の同僚などよく知っている人だった場合。

この場合は急に連絡がとれなくなるなどの心配はありませんが、しょっちゅう会社などで顔を合わせるだけに気まずいですよね。周囲に知られるのもよくありません。

お互いによく話し合って、このまま何もなかったことにして忘れるか、これをきっかけに関係を続けていくのかを決めましょう。

口外しないよう念を押すことを忘れずに。

④ 罪悪感は捨てる

酔った勢いで体の関係を持ってしまうと、女性は罪悪感を感じるものです。

しかし、嫌がる相手に無理やり関係を迫ったわけではないのですから「こういうこともあるわよね」と考えておけば良いです。

そして、次にお酒を飲む機会があったときは、酔って記憶をなくさないよう気を付けるようにしましょう。

⑤ 忘れる努力をする

人間、生きていれば失敗することもあります。

やってしまったことはもう消せないのだから、後はもう開き直るしかありません。

今回の失敗を教訓にして、同じことを繰り返さないようにすればそれでOKです。あまり思いつめないようにしましょう。