人間関係がドロドロに!?シェアハウスで出会いを求めるべきではない6つの理由

シェアハウスは他人同士で同居、交流をするので、婚活や出会いの場として入居を考える人もいるのではないでしょうか。

異性同士で生活していると恋愛やセックスに発展するのでは、と思う方も多いでしょう。実際にはそういったことに発展することもありますが、シェアハウス内で異性と関係を持つことは適切ではありません。

今回はシェアハウスでの出会いを目的として入居するべきでない理由を6つ紹介していきます。

シェアハウスに入居制限がある

シェアハウスの中には、客人の入室に制限を設けているところもあります。

「日中の入室はOK」としている場所もあれば、「宿泊はダメ」、「入室自体がNG」という規則のシェアハウスもあります。恋人が外部の人の場合は、彼をシェアハウスに招き入れられないかもしれません。

隣室には丸聞こえ

シェアハウスの構造にもよりますが、多くの場所ではセックス中の音が隣室に漏れてしまいます。

特に夜中は声のボリュームを下げ、激しい動きは控えて音に配慮しなければ他の入居者に迷惑です。

共有スペースでのセックスは厳禁!

リビングやお風呂場、トイレなど、共有スペースでセックスをするのは厳禁です。

たとえ精液などが残っていなくても、他人がセックスをした後の共有スペースを使うのは嫌な気分になります。シェアハウスではみんなが気持ちよく過ごせるように心がける必要があります。

においで同居者が不快に

セックス後、精液の付いたティッシュやシーツ、タオルなどを放置できません。

部屋ににおいが充満してしまう前に、処分するか、洗濯する必要があります。すぐに処分しなければ、同居者に不快な思いをさせてしまいます。

プライバシーは無いに等しい

シェアハウスの家は、同居人みんなの物です。家の物陰や自室でのセックスの最中に、いつ同居人が現れても不思議ではありません。

また、恋人とのテレフォンセックスも同居人に聞かれている可能性があります。恋人と2人だけの空間は作ることが難しいです。

安易に同居人とセックスしないこと

同居人に誘われ、その場のノリでセックスしてしまうことは否定しませんが、その後の人間関係が変化するかもしれないことは覚悟しておきましょう。

もしかしたら、その男性は同居している他の女性ともセックスしているのかもしれません。

安易にセックスをしてしまうと、人間関係がドロドロになってしまう危険性がありますのでおすすめはできません。シェアハウスではセックスができると考えていた方は、出会い系サイトで相手を探してみてはいかがでしょうか。

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