ヨガパンツの選び方は?:おすすめのヨガパンツタイプ3選♪

ヨガを始めるにあたり、どんなヨガパンツを着ればいいのかわからない人も多いと思います。

可愛くて、カラフルな色使いのもの、スタイルがカバー出来て、動きやすいもの…色々種類があって迷ってしまいますよね。

気に入ったヨガパンツを身に付ければテンションも上がって、ヨガの上達スピードも早まるかもしれません。

ここでは見た目だけではなく、機能性も備えたヨガパンツを紹介します。

お気入りのヨガパンツを一緒に見つけていきましょう。

おすすめのヨガパンツ:ロングパンツ編

Baleaf(バリーフ)

バリーフのフレアカット美脚効果のパンツスタイルが人気です。

美脚・脚長効果のあるフレアカットのスラッとしたシルエットで、文字通り美脚に見えるヨガパンツです。

吸汗速乾・ストレッチ素材で、初心者の人でもお求め安い価格が魅力でしょう。

Lorata(ロラタ )

ロラタのサルエル型ピラティスロング丈のストレッチ素材が履き心地抜群です。

軽くて汗をかいてもサラッとしたまま着続けられることができます。

ポケットがついており、シワになりにくく、すぐ乾くのが特徴です。

前日に洗濯しても、翌日にすぐ使用できるので、とても使い勝手がいいです。

krosta(クロスタ)

クロスタはサルエル風ロング丈のヨガウェアが個性的で履きたくなります。

とろみ感があるヨガパンツで吸水性と発汗性、保温性に優れおり、ストレッチタイプでサラサラと軽い肌さわりです。

しわにもなりにくく、すぐに乾くことからヨガパンツだけではなくルームウェアとして着用する人も多いです。

気心地がいいウェアをはくと、ヨガポーズも心地よくできそうです。

加えてカラーが豊富なので、お気に入りの色をぜひ見つけてみてください。

おすすめのヨガパンツ:レギンスタイプ編

腹部を締め付けない伸縮性のあるウエストバンドによって、長時間着用しても窮屈さなどを感じることはありません。

生地がしっかりしてるので透ける心配がなく、安心してヨガに集中することができます。レッスンを連続でおこなう人におすすめです。

Lorata(ロラタ )

レギンス編でも登場のロラタでは、フィットネスストレッチパンツがおすすめです。

Amazonの売れ筋ランキングでも常に上位にランクインされています。

人気の理由は、縦にも横にもしっかりとしたストレッチ性があり、汗をかいても重くならない生地を使用しています。

さらさらとした快適な履き心地が持続します。どんな動きでもストレスなく動きやすいのが特徴です。

Honour Fashion(オナーファション)

スポーツタイツの色柄スパッツがおすすめです。

吸汗速乾生地を使用なので、汗による肌のべたつきを軽減しさらりとした軽い着心地に嬉しくなるでしょう。

ヨガ初心者にはお求め安い価格なのも嬉しいです。モチベーションを上げるためにも、手始めに選んでみてください。

おすすめのヨガパンツ:ショートパンツ編

タイツやレギンスは確かにヨガをするにあたり、動きやすいです。

でも、タイツが薄すぎて下着が透けてしまったり、ショートパンツだけだと隙間から下着が見えてしまう心配があります。

それを防ぐためには、ヨガをする時はショートパンツの下にレギンスを着用することがおすすめです。

pane(t)one(パネットワン)

フリルキュロットパンツのタイプが女性らしくてわくわくします。

生地がヒラヒラとしていて、可愛いウェアを探している人にはぴったりです。

ウエスト部分がゴムなので、多少のサイズの調整は可能です。ヨガも、可愛くありたい自分も全て楽しみましょう。

drean dream world

トレーニングショートパンツ付きのタイトパンツは、一度ぜひ履いてみるのがおすすめです。

シンプルなデザインが好きな人に好まれるので、パンツ選びに迷ったらぜひ覗いてみてください。

吸汗速乾生地を使用しているので、汗による肌のべたつきを軽減してくれます。

不快感なくヨガを楽しみたい人へ人気の商品です。

GiGant (ギグアント)

迷彩柄のフィットネスショートスパッツが履きやすいです。

かっこいいヨガショートパンツはスタイルが良く見えます。クールに決めたい人にもおすすめです。

さらっとした質感で伸縮性があります。

さこの質感は足伸ばし系のポーズにスムーズなので、ヨガパターンによって変えていくと楽しいでしょう。

収縮性と速乾性付きのヨガウェアがおすすめ

ヨガなどの運動をするときには、動きやすいように伸縮性があることが大切です。

そして汗をたくさんかいても、快適にヨガのレッスンを続けることが出来るように速乾性のあるウェアの着用をおすすめします。

自分に合ったウェアやヨガパンツを見つけて運動を楽しんでください。

記事の著者

運動・フィットネスの悩みをもっと見る