男性が考える処女の価値とは:清楚なイメージで高評価⁉

記事の著者:yu_shi

早く処女を捨てたいなどと言い、処女であることを恥ずかしく思っている女性が多いのではないでしょうか。

特に、何歳まで処女が受け入れられるかを気にしている方が多いようです。処女と年齢については20代処女への世間の印象30代処女への男性の印象を参考にしてください。

また、処女に対する男性の価値観は女性が思うものとは違うようです。

処女をコンプレックスに感じている女性はチェックしてみてください。

男性が考える処女の価値

女性とは違い、男性は処女にとても良い印象を抱いています。

無理に処女を隠さなず、正直でいたほうが好印象かもしれませんよ。男性の心理を見ていきましょう。

1.自分の色に染められる

処女は、エッチの進め方や体位、とにかくエッチに関すること全てが初めて。その全てを自分色に染められることを、男性は「最高の幸福」と感じるようです。

女性を自分色に染めるということは、不満を抱かれることもないので接しやすいと感じるのでしょう。

2.独占できる

男性は独占欲が強い生き物。そして、処女のほとんどは男性と付き合った経験もないはず。

独占欲が強い男性は、まだ誰のものにもなっていない、誰にも触れられていない処女を独占したいと思うのは、当たり前のことです。

その誰のものにもなっていない処女を、「価値の高いもの」として捉えるようです。

3.結婚相手は処女がイイ

自分の将来の子どもに、「母親は以前自分と違う男性と寝たことがある女性なんだ」と言えるハズがない、という考えの人がいます。

結婚相手は、真っ新の処女しか考えられないというくらい執着している人もいますが、このご時勢ではそうそう出会えないでしょう。

4.比べられる心配がない

できるなら自分の彼女は処女がいいという男性は、意外と多いもの。それは、過去の男性と比べられる心配がないから。

やけに彼女がエッチが上手かったり、凝ったプレイをすると、男性は不安になるようです。

5.清楚なところがいい

処女ということは遊びで男性と関わったことがないということ。つまり真剣に男性と関わろうというまじめな姿勢が分かります。

まじめで清楚な女性は男性からの評価が高いです。

処女を気にする必要はない

そもそも、なぜ処女であることにコンプレックスを抱いているのでしょうか。

まわりを見れば、実は処女という人が意外と多いです。

2010年のデータでは20代前半の処女率は4割、20代後半の処女率は3割となっています。さらに処女率は増加傾向にあるので、現在はもっと多いかもしれません。

処女は思ってるほど珍しいものではなく、男性からの評価は良いので、気にする必要はないはずです。

自分が本当に好きな人が見つかるまでは焦る必要はありません。

しかし、どうしても処女がコンプレックスでなるべく早く処女を捨てたいけど相手が見つからないという女性もいるはずです。

そんな方はペアーズをチェックしてみてください。素敵な男性にめぐりあえるはずです。