モテる女子の確実ハント術♪イケてる男性から二回目のデートに誘われるあざと〜いテクを大公開!

イケてる男性からデートに誘われて、いい感じんあったと思ったらその後音沙汰なし…。そんな経験はありませんか?

モテる男性はアプローチされる回数も多いため、シビアな目線で女性のことをジャッジしています。

そしてモテ男には共通の女性のチェックポイントがあることが判明しました。

今回は、二回目のデートに誘われるための、最初のデートでの振る舞い方のポイントを紹介します。

1.歩いてデート場所に向かう

イケてる男性は、待ち合わせ場所で女性に出会った時に、必ず待ち合わせ場所までの移動手段を確認します。

この時、タクシーで来たと答えると、お金のかかる女と判断されるし、負担をかけた感じがして男性を少し申し訳ない気持ちにさせてしまいます。

一方電車やバスなどの公共交通機関で来たと答えると、庶民的で平均的な女と思われて、イケてる男性の印象には残りません。

どちらの事態も回避するためには、歩いてきたと回答するのが最適。ミステリアスな雰囲気が出て、男性の印象に残りやすくなります。たとえタクシーを使って向かうとしても、少し離れた場所で降りて、歩いて集合場所に行くといいでしょう。


2.お金がかかりすぎないということをアピール

モテ男は女性が途切れないため意外とお金のやりくりには目を光らせているところがあります。そうでなくても、イケてる男性は合理的な判断を好むため、必要以上の支出は避けたいのが性。

例えば、旅行について話している時に、「どんな国に行ったことがある?」と聞かれたら、それは男性が金のかかる女かどうかを判断しようとしていると考えていいでしょう。

というのも、旅行は日常で使う支出の中では最も大きい額が動くことのひとつだから。ここで、10ヶ国以上と回答してしまうと、多くの男性は壁を感じてしまいます。かと言って4ヶ国以下だと国際経験のないイケてない女性と判断されがち。

こういう時は、間を取って5ヶ国以上と回答しておきましょう。もしくは明確に数を答えないで、韓国や台湾などアジア圏の国への旅行が多いというアピールをしたり、国内旅行が好きだという話題にすり替えたりしましょう。

この時の会話で相手の好みに合わせることができれば、旅行に一緒に連れて行ってくれることがあるかもしれません。

3.元カレについて聞かれても曖昧な回答を続ける

女子は元カレについてベラベラとしゃべりがちですが、過去の彼と別れた理由などについて聞かれても、事細かな説明はしないようにしましょう。

男性は振った/振られた回数で、女性の性格を判断しようとします。どちらかというと、降った回数が多い女性のほうが悪印象で、飽きっぽい女と思われるかもしれません。

もしフラれた回数が多かったとしても、細かく話すこと事態が得策ではないので、ちゃんと話し合って別れたことなどをオブラートに包みながら話しましょう。

過去の恋愛経験の話は、女性の人間性が現れるので、簡単に公開してはもったいないです。

4.タクシー代は一度は拒む

モテ男はデート後にタクシー代を渡そうとしてくるはず。先述したように、モテ男は収入があったとしても、リターンに見合わない投資をするのは好きではないので、女子の謙虚さを必ずチェックしています。

自分から金額を答えたり、あっさりともらったりしていては、モテ男からのテストには合格できません。

基本的には断固拒否して、受け取るにしても一度は拒みましょう。このタクシー代は、二回目に誘ってもらうための投資です。


いかがでしたか?イケてる男性はやはり計算高く、一つひとつの発言や行動に意図があります。ハイスペ男子に愛されるのは、こういった質問に的確に対応できるクレバーな女子。

みなさんも、一つひとつの質問に頭を使ってあざとく答えてみましょう。

Tags

ライター