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50代でも性欲旺盛!高齢者の性処理事情

高齢者になったら性欲は衰え性への煩悩もなくなるもの、といった感覚が少なからず世間一般にはあるようですが、実は老いても性欲は衰えることはありません。

確かに男性は性欲と男性器の勃起を促す男性ホルモンが減少し、精液の減少や疲れやすさを感じるようになります。

また、女性は膣を潤す女性ホルモンが年齢を重ねるごとに減少し、イクと回復するのに時間を要する事もあるなど、若い頃と同じではありません。

しかし、年齢を重ねてもセックスすることで、生活にハリが生まれ若々しくいられます。

この記事では高齢者がどのような方法で性処理をしているのかをご紹介します。

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ラブホテルで性処理

女性の場合は、40代、50代から性的な感度があがり、オーガズムも感じやすくなると言われます。

更年期を過ぎ生理が止まると妊娠の心配がなくなるため、性行為に積極的になる人もいる程です。男性も避妊の必要がなくなり、気楽に楽しむことができます。

自立している高齢者カップルのいる施設では、職員がラブホテルまでの送迎を行うこともあるそうです。

高齢者の性的活動が活発になってきたために、ラブホの利用も増えてきました。特に年金支給日後にはシニア世代が集中して利用する傾向があります。

オナニー

性処理で一番手っ取り早いのが、オナニーです。手を動かせる状態なら、自分でオナニーする高齢者もいます。

相手を見つけなくてもよいという手軽さから、必然的に多くの高年齢が性処理として行っているのでしょう。

男性の約42%・女性の約25%が性的なパートナーの存在の有無にかかわらず、自慰行為を行っているというデータもあります。

介護として性処理

風俗ではなく、介護として性処理をしてもらうことで、利用者も気兼ねなく頼めるようになってきているようです。

海外にもこのような性の介護サービスは存在し、性行為までしたり、要望があれば同性を派遣したりするのだとか。

介護としての性処理は、実は多くの需要があります。

パートナーの手助け

年を重ねると体力的な衰えや体の機能が低下することは避けられません。 男性は勃起しにくく、女性は濡れにくくなるのは仕方のないことです。

そのため、お互いにゆっくりと触れ合ったり、キスをしたりと時間をかけた愛撫などのスキンシップがかかせません。

また、キスや愛撫はもちろん、言葉でのスキンシップとして感謝の気持ちやいたわりの言葉をかけることも重要です。

デリヘルに頼む

ヘルスなどお店に行くのが大変な場合は、デリヘルを利用する高年齢もおり、高齢者専用のデリヘルも存在します。

男性・女性ともに挿入や射精を目的とした肉体的なセックスをすることが難しい、という場合に利用されているようです。

これから、ますます高齢者の性処理の選択肢も広がっていくことでしょう。

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ライター

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