イケない女性の悩みを解決:イキやすいカラダの作り方を紹介!

セックスでイッたことがない、イキたいのになかなかイケないという悩みを抱える女性は少なくありません。

セックスでイケないのは自分だけなのか、もしかしたら自分は不感症なのではないのかなど不安を持ってしまうことで、セックスの時の精神状態がよくない方に向かってしまい、さらにイクことができなくなる悪循環になってしまうこともあるのです。

今回はイケなくて不安な方、セックスでより気持ちよくなりたい方に向けて、イキやすいカラダの作り方をご紹介します。

イケなくて悩んでいる方は、クリトリスに塗ることで自然な潤いをもたらし、気分を開放的にしてくれるラブコスメ・リュイールホットという道具を使うのもおすすめです。自然素材なので、カラダへの害を気にせず使用できます。

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セックスでイッたことがない人の特徴

セックスでイッたことがない人には、共通の特徴があります。それは経験が不足していることです。

相手の男性がセックスの初めての相手、あまりセックスをする機会がない、相手の男性がセックスが下手など、経験がないことによりイク段階になるまで、カラダへの刺激が与えられないことが原因になっています。

セックスでイキやすい体の作り方

セックスをする機会が少ない方、あるけどイケない方に、イキやすいカラダの作り方を紹介します。

自分の性感帯を熟知する重要性

オーガズムを得るためには、経験と慣れが必要です。

セックスに限らない性的な経験の積み重ねで、自分にはどこに性感帯があるのか、性感帯をどうすると快感を得られるのかなど、女性自身が自分のからだを理解しておくことが、オーガズムを得る、いわゆるイクことができるようになるためには不可欠。

また、女性からセックスの相手の男性に性感帯を伝えることも重要です。セックスの最中にどこをどうされたら快感を得られるかを伝えることで、男性の興奮を高めることも期待できます。

オナニーでイキやすいカラダ作り

女性が自分のからだのどこが性感帯かを知るためには、オナニーをするのがよいでしょう。

セックスの最中に男性が愛撫してくれることで性感帯を知ることがベストですが、経験の少ない男性や、下手な男性がセックスの相手である場合は、それを望むことは困難です。

オナニーであれば自分が快感を得られるポイント、愛撫の方法などを自由にコントロールできるので、自分のカラダを知るためには一番良い方法となります。

また、オナニーをする時には、なるべくセックスの時にとる体位で行うことが望ましいです。基本的には仰向けでM時開脚した姿勢で行うのがおすすめ。

イキやすいカラダ作りを目指して、オナニーをする前に、道具をいきなり使用しないなど、オナニーの注意点や詳細なやり方が載ったオナニー完全マニュアルをチェックしましょう。

オーガズムを得る方法を知る

イッたことがあると話す女性の多くは、クリトリスが感じる、膣の中でGスポットをこうすれば気持ちいいと明確に答えられます。オナニーによりどこが一番快感を得られるのかを把握しておくことは重要なのです。

クリトリスは女性の最たる性感帯。第一ステップとして、クリトリスを愛撫してイク感覚を覚えることです。次に膣の中にあるGスポットを刺激することでイクことができれば、セックスにより深いオーガズムを得られるようになります。

Gスポットは膣口から5cmほど奥の腹側。少しざらざらした部位があり、その付近がGスポットです。Gスポットは圧迫による刺激で快感を得られます。

相手との信頼関係作り

セックスに対して不安感や罪悪感をもつことは、イケない原因になります。愛する男性とのセックスに罪悪感を持つ必要はまったくありません。また、相手の男性を信頼することが最も大切です。もちろん男性からも信頼される自分作りをしましょう。

お互いの信頼とコミュニケーションが、セックスでイクためには欠かせません。セックスをする時に、伝えなくてはならないことをはっきり伝えられるような信頼関係作りを日常からすることが重要です。

イケない女性の悩みを解決まとめ

イクためのカラダ作りをするためには、まずは自分を知ることが大切です。自分を知るために、オーガズムを得る仕組みを理解し、結果的にセックスでイケるように、相手との信頼を深めましょう。

イクためにはカラダ作りだけではなく、セックスを楽しむ手助けをしてくれる、ラブコスメ・リュイールホットを使うのがおすすめです。クリトリスに塗ることで、潤いをもたせてくれるため、挿入時に性感帯を刺激するのを助けてくれます。

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