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最近はネットが主流?!看護師の出会いのきっかけ5つ

女性に多い職業の中ではモテると言われている看護師。

でも、日々の仕事が忙しそうなイメージで、彼氏がいるとすればどこで出会いがあったのか、気になるところですよね。

病院でも医師や他の医療スタッフ、患者など、あらゆる人と出会う機会はありますが、実際に付き合っているケースは少ないのが現実。

今回は、看護師の出会いのきっかけは何だったのか、探っていきましょう。

1. 同じ大学

看護師志望の男子は少ないので、看護学生同士で付き合うというのはレアケースです。

しかし、看護学部のある総合大学なら、そこでの出会いも多くあります。

サークルや部活、大学近くでのアルバイトなど、学生時代なら出会う場面に事欠きません。

看護学生ということで男子の期待度も上がり、モテモテだったという人も少なくないはず。

大学時代から付き合い始めて今に至る、という看護師も珍しくありません。それぞれ別の仕事に就いていて、遠距離恋愛に近いケースもあります。

たまに会うくらいがちょうどいい、と穏やかに付き合っているカップルも。

同じ大学という共通項と、違う職場というお互いの刺激、一緒にいて飽きることはありません。

2. 友人や知人の紹介

看護師は忙しくて、病院以外では出会いがない、とよく言われます。

それならば手っ取り早いのが友人や知人からの紹介です。実際にいい人が見つかり、付き合っている人も多くいます。

好みのタイプを相談して、合いそうな人がいれば紹介してもらうパターンが主流。

相談相手は、違う職業に就く友達のこともあれば、違う病院に勤める看護学生時代の同級生ということもあります。

すでにパートナーがいる同僚に紹介してもらうのも一つの手。その彼氏や夫の友達を紹介してもらってうまくいくパターンも多いです。

この場合は看護師の仕事に対して理解のある男性を見つけやすいので、結婚まで見据えた出会いにつながることもあります。

3. 職場の病院で

病院での出会いといっても、医師や患者さんと付き合うという意味ではありません。

他にもさまざまな人と出会いがあるのは事実です。

患者さんのお見舞いに来た家族や友人と、会う回数を重ねるうちに交際に至ったケースも。

患者の多くは中高年ですが、その息子や会社の部下だとちょうど年齢的にも合うことが多いですね。

他にも、病院に出入りしているメーカーの社員や、製薬会社の担当者など、外部の業者として訪れる男性もいて、彼らと交際に至ったという看護師もいます。

4. 同窓会で

毎日の仕事が忙しく、職場での出会いも限られるなら、同窓会に足を運ぶのも手です。

他の仕事に就いていてもそれは鉄則のようなものですが、看護師だって同じこと。

当時は全く興味がなかった、あるいは合わないと思っていた同級生でも、何年も経てから会ったら意気投合した、なんてケースも珍しくありません。

また、「あの子が今は看護師に?」とちょっとした注目も浴びるはず。

そこでかつて密かに気になっていたあの人をゲット、ということも夢ではないかもしれませんね。

5. ネットやSNSで

忙しくて出会いの場になかなか出かけられないとしても、スマートフォン一つあればネットはできます。ネットで今の彼氏と知り合った、というケースもよくあります。

最近多いのが、TwitterやLINEといったSNSで出会うパターン。

全く見ず知らずの他人だと不安がありますが、同じ趣味の人や友達の友達だったりすると安心感がありますよね。

メッセージをやりとりするうちにリアルでも会うようになって交際に至った、という看護師も少なくありません。

出会い系で出会うパターンもありますが、トラブルには注意したいところ。

信頼のある婚活サイトや結婚相談サイトならいいですが、怪しげなサイトにはご用心です。

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