頼りにされて嬉しい!子連れの女性と再婚した男性の本音5つ

付き合っている彼女が子持ちのシングルマザーで、付き合う前に相手の方から自分は子持ちのシングルマザーである事を告白してくれる人も多いと思います。

そして、付き合っていくうちに結婚を考えるようになって、そのままゴールインしたカップルも多いでしょう。

今回は、そんな子連れ女性と結婚した男性の本音を探っていきたいと思います。

1,母親の姿に惚れている

子連れ女性と再婚している男性が相手の事を好きだと感じる時の行動で、子どもへ接するときの母親になっている姿に惚れているという場合があります。

いつも自分には見せない顔を見れるのを幸せに感じるという男性は、少なくないようです。

特に子どもへ接するときの母親というのはいつでも真剣なので、そこに惚れてしまうようです。

2,自分より子どもを優先してくれて嬉しい

子連れ女性と再婚した男性の本音の一つに、自分の事より子どもを優先してくれる事を嬉しく思う男性もいるようです。

お互いに再婚同士の関係なので、恋愛に没頭し過ぎてしまって周りが見えなくなるケースというのは、あまりないと思います。

それどころか、子どもがいるなら自分より子どもを優先に考えるのは当然の事なので、それがちゃんとできる女性を頼もしく思えるようです。

3,頼りにされている

子持ちのシングルマザーと再婚した男性が感じる事の一つとして、自分が頼りにされている存在であると自覚できるという事です。

シングルマザーで子育てをしていくのは相当大変な事で、たまには育児が上手くいかずに悩んでしまう事だってあります。

そんな時に頼りにされる男性は嬉しく感じますし、相手の女性の事を支えようと思います。

4,自分の子どもが欲しい

子持ちのシングルマザーと再婚した男性が感じる事に、自分の子どもが欲しいという本音があります。

再婚したら、子連れ女性の子どもの事を自分の子どものように可愛がるのは当然の事ですが、それでもやはり相手の女性との間に自分の子どもが欲しいと思ってしまうのは当然の事です。

夫婦でよく話し合って決める事が大切です。

5,自分自身も成長できた

子持ちのシングルマザーと再婚した男性が感じている事の一つに、子連れ女性と再婚するという出来事を通して自分自身も人間的に成長できたと実感している男性もいます。

やはり子どもを通じて相手の女性と結婚生活を送っていくというのは、いろんな事が起きるので、その度に学ぶ事も多いはずです。

そんな経験を重ねて自分自身も成長していると実感するようです。

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