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簡単にはなびかない!医者との合コンあるある7つ

今も昔も合コンに引っ張りだこの職業が「医者」ですよね。

頭がよくて、お金持ちで・・・というイメージのお医者さんとの合コン。

それでは実際にお医者さんと合コンをするとありがちな、「あるある」話をご紹介します。

1.女性にがっつかれても余裕

合コンではまず一番人気を集める医者ですが、医学部に入ったときから、すでにモテルートに突入しているので、女性には耐性がばっちりついています。

中にはもちろん、理系男子にありがちな、女性経験が乏しい人もいますが、頭がいいので対人スキルは低くありません。

医者として働き始めても、様々な女性からアプローチされているだけでなく、普段から気の強い看護師と仕事をしていることもあって、女性のあしらい方はお手の物です。

2.やたらと疲れている

医者といえば激務の代表格のような職業。

特に若いお医者さんほど、忙しい勤務の中で頑張っています。

そのため、合コンにきたときもどこか疲れた雰囲気をまとっていて、女性から心配されることもあります。

3.低収入アピール

世間で「医者=お金持ち」のイメージが強いせいか、合コンで、

「実はそんなに儲かってないよ」

とわざわざアピールする医者がよくいます。

実際、若い勤務医では激務のわりに収入が低いことも珍しくありませんので、嘘ではないかもしれません。

4.病気の相談をされる

合コンはカップル成立を狙う場所のはずなのに、何故か女性の体調の相談をされることがよくあります。

そんなところで急に言われたとしても、お医者さんとしては、

「一度病院に行ってみてください」

としか言えないので、困ってしまうようです。

5.裏話が面白い

医者には守秘義務がありますが、それに触れない程度に、面白い話をしてくれることがあります。

病院でありがちな怖い話など、意外とたくさんネタを持っているので、聞いてみると楽しいかもしれません。

6.うっかり女性を引かせる

日頃過酷な場面を見ている医者は、「グロい」とされる話題に対する耐性もばっちり。

「それで、解剖してみたらさ~」などとうっかり合コンにふさわしくない話題を口にしてしまい、女性をドン引きさせることもよくあります。

7.おしとやかな女性に惹かれる

日頃、過酷な職場で働いているせいか、癒し系の女性に弱いのも医者にありがちなこと。

何でもできて頭のいい女性よりは、ちょっと抜けているような、守りたくなるほんわかした女性に、ぐっときてしまうようです。

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