セックスは究極のコミュニケーション!最高に気持ち良いセックスをするためには

マスターベーションとセックスの一番の違いは、マスターベーションは一人で、セックスには相手がいるということです。

セックスは究極のコミュにケーション。お互いを大切に想い、癒しあうような時間が共有できれば、今までになく気持ち良いセックスをすることが可能です。

今回は、コミュニケーションとしてのセックスを最大限楽しむ方法を紹介します。

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快楽と同時に安心感を分かちあう

欲求が高まったら服を脱ぎ捨て、欲望にまかせて交わり、終わればそれでスッキリ。そんな獣のようなセックスも良いですがそれだけでは、セックスの本当の気持ちよさを味わっているとは言えません。

コミュニケーションとして気持ち良いセックスをするのであれば、身体をやさしく撫であい、髪に触れたりしながら、気持ちをリラックスさせる時間を持ちましょう。

緊張感を溶かしあい、安心感をわかちあうようにすれば、セックスは肉体的にも精神的にも、より気持ちいいものになっていきます。

気持ちが伝わるキス

自分の気持ちを伝えるために、キスをしましょう。最初はまず挨拶として、そして次第に快楽を誘うように、求めあうように。

気持ちの入ったキスによって、お互いの身体は思っている以上に、反応し始めます。唇は気持ちを伝えあい、快楽を呼び覚ます、もう一つの性器です。

ここでも忘れてはならないのは、相手を愛おしいと思いながらキスを交わすことです。心のこもったキスが緊張を緩和し、より質の高いセックスを可能にします。

お互いの身体を慈しむ

自分の大切なパートナーの身体を慈しみながら、じっくりと愛撫をしてあげてください。思いもよらぬ箇所に、相手が反応を示すかもしれません。あるいは自分さえ知らなかった性感帯を発見するかもしれません。

そんなポイントを探してあてるためには、ゆっくり時間をかけ、互いの気持ちを探りあいながら、セックスを楽しむことです。

そうして見つけ出した性感帯は、二人がさらに仲を深める手助けをしてくれるでしょう。

時には相手を束縛する

愛とは、ある意味束縛を求める行為です。それならばいっそのこと、セックスにおいても束縛を試してみてはどうでしょう。

いきなりSMプレイをするというわけではなく、セックスの最中にわざと強く指を絡めてみるとか、何かを相手に求めてみるとか、ささやかな束縛関係を楽しんでみるだけでも効果は十分です。

自分に従う相手を愛おしく感じ、また逆に、そうされることで相手に操られたような感覚を味わいながら、新たな刺激を求めてみる。それも気持ち良いセックスへのアイディアの一つです。

余韻を楽しむ

セックスは究極のコミュニケーションだと書きました。欲求を満たしたらそれで終了となるセックスは、コミュニケーションとしてのセックスにはなりません。

心地よい余韻を存分に味わいながら、しばしまどろむもよし、一緒にシャワーを浴びるのもよし、もう一度唇を重ねあうもよしです。

セックスの余韻にゆったりと浸りながら、お互いの気持ちを静めていく。そんな風にして最後までコミュケーションを大切にできれば、後味のいい、気持ちのいいセックスに満たされます。

まとめ

コミュニケーションしてセックスをして、本当に気持ちよくなるにはしっかりと愛を伝え合うことが必要です。

心でも体でも相手に愛情を伝えて、行為が終わった後にも余韻に浸りましょう。また、セックスが始まる前の時間も終わってからの時間も、すべてがコミュニケーションであると認識しておきましょう。

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