キャンプ中にセックスをするときの注意点7つ

大好きなパートナーと一緒に半自給自足のキャンプ生活。自然の解放感も相まって、二人の仲はより深まることでしょう。

さて、カップルでキャンプをした場合、夜にすべきことは一つしかありませんよね。でも、キャンプでのセックスは普段とは違う点に注意を払わなければ、思わぬトラブルを生む原因となります。キャンプ特有の注意すべきセックスのポイントをまとめました。

キャンプ中にセックスをするときの注意点

セックスはテントの中で

大自然の解放感に乗じて、野外でセックスをしてはいけません。公然わいせつ罪に問われる可能性があります。セックスはテントを閉め切って、ひっそりと行いましょう。

もし現在テントを買い替えたいとお考えの方は、マウンテンシティで売却してみてはいかがでしょう。査定にかかる費用・送料・返送料は無料!ダンボールに詰めて送るだけです。売却したお金で、新しいアウトドアグッズを買うのもよいでしょう。

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厚手の毛布を敷いておくこと

テントは土や砂利の上に敷くものなので、テントの床はとてもボコボコ。その上でセックスをすれば、全身に激痛が走りますし、怪我をしてしまう危険性もあります。

予め厚手の毛布を持参し、その上でセックスを楽しみましょう。

音は出来る限り出さないこと

テントの中は密室感がありますが、防音性はゼロということを忘れてはいけません。喘ぎ声や腰を動かしている音、エッチなグッズを使用している音などは外にダダ漏れになっています。女性は極力声を出さないように注意し、側位など音の出にくい体位を選びましょう。

テント内で明かりをつけない

テント内は薄暗いので明かりをつけたくなりますが、絶対につけてはいけません。テント内で明かりをつけると、2人の姿が影絵のように映し出され、外にいる人たちから丸見えとなってしまいます。

外が明るい場合は大丈夫ですが、まわりに明かりが無い場所では注意してください。

アイテムは分かりやすい場所に置く

薄暗いテントの中。自分たちの姿すら見えるか見えないかという視界の中で、コンドームやエッチなグッズなどの小物を探すのは大変なことです。セックス中に使用する物は体の側に置いておきましょう。

お風呂に入れないことを忘れずに

キャンプではシャワーやお風呂の使用に制限があります。セックスの前後にシャワーを浴びられない可能性もありますから、不衛生なプレイは控えましょう。

女性はデリケートゾーン専用のウェットティッシュを準備しておくと安心です。

全裸でのセックスは危険

キャンプ場には、蚊を始めとした様々な虫が飛び回っています。虫よけスプレーも万能ではありませんから、思いがけない部位を虫に刺されないよう、服を着たままセックスをしましょう。女性は着衣のままセックス可能なスカートやワンピースがおすすめです。

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