彼氏に対して不安を感じてしまう瞬間と彼女がすべき上手な対処法

せっかく大好きな彼氏と付き合っているはずなのに、いつも心のどこかに不安な気持ちがあることってありますよね。

また、彼氏のことを好きすぎると他の女性の存在や自分が振られる可能性などについても考えてしまいます。

そこで今回は彼氏のことで不安を感じてしまうタイミングとその対処法についてご紹介します。

彼の気持ちを自分に向けるのに役立つのが、ベッド用香水の「リビドーロゼ」。男性の好きなシャンプーの香りを再現し、フェロモンを配合することで男性が思わずドキドキしてしまうんだとか。

彼へ不安を感じているのは、2人のマンネリ化によるものかもしれません。そんな方はこちらの香水を使ってみてはいかがでしょうか。

「リビドーロゼ」で彼を振り向かせる

彼氏に対して不安を感じてしまう瞬間

LINEや電話の回数が急激に減る

彼氏の忙しさを理解して、タイミングをみてLINEや電話をしようと心がけている彼女。

しかし、彼氏からの返信が急激に減ると付き合っている感じがしないと不安になるのではないでしょうか。

返信をおろそかにする彼氏は、「釣った魚にエサはやらない」タイプの可能性があります。

仕事や友達を優先して会ってくれない

恋愛よりも、仕事や友達付き合いを優先する男性は少なくありません。

せっかくデートに誘っても仕事や友達を優先するあまり、デートを断ったりドタキャンしたりすることがあります。

こういったことが続くと仕事や友達よりも自分の優先度が低いのではと疑ってしまい、付き合っている感じがしないはずです。

会う回数が減り会えない時間が長引く

会いたい想いが強くなる彼女に対して、会う回数が減ったり会えない時間が長引いたりすると、存在が薄れてきているようで、付き合っている感じがしないのではないでしょうか。

ふたりの時間を多く過ごすことによって恋愛が深まるので、不安に思う気持ちは当然です。

話を聞いてくれない

日常的な話から将来の話まで、彼女からいろいろな話題を向けられても返事も適当。

「心ここにあらず」な態度をとる彼氏とは、付き合ってる感じがしないと思ってもおかしくはありません。

明らかに彼女に対して無関心で、なにかトラブルが起こっても「事なかれ主義」で逃げる可能性があります。

記念日を忘れたり、手を抜いたりする

思い出をつくり愛をはぐくむ記念日に対して、それを忘れたり露骨に手を抜いたりする彼氏は明らかに彼女を大切にしたい気持ちが足りません。

こんな彼とは付き合っている感じがしないのではないでしょうか。

「好きな人を喜ばせたい」という恋愛ではとても大切な感情が、彼氏には欠如しているかもしれません。

「好き」と言わなくなった

時には「好き」という気持ちを言葉にして伝えてほしいですよね。

彼女から「好き」といっても応えてくれなかったり、彼氏から自発的に「好き」と言わなくなったりすると、付き合っている感じがしないはずです。

「好き」と言われなくなると、彼女側が彼氏を想う気持ちも、徐々に減ってしまいます。

彼氏に対して不安を感じたときの対処法

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彼と付き合う前の自分を思い出す

いつでも彼のことを考えるのも大切ですが、一度彼と会う前の自分を振り返りましょう。

彼がいなかった時の自分の生活です。そもそも彼は自分と付き合う前のあなたのことを好きになって付き合っているはず。
彼と付き合ったことであなたが彼のことしか考えなくなってしまうと、彼からしたらそれは自分が好きになったあなたじゃないと感じることもあります。

彼と付き合う前の自分の生活を思い出し、その時にしていたことや考えていたことに気持ちを向けてみることも大事です。

定量的な考えをやめる

あなたの彼への想いが、彼からあなたの想いより大きいと感じる多くは、物事を一つ一つをカテゴリーにわけ、定量的に数えて比較していることが多いです。

たとえば、あなたは何か記念日がある度にサプライズを考えて彼を喜ばせようとしているのに、彼は誕生日くらいしか記念日を祝ってくれないとか、あなたは事あるごとに何回もキスをするのに、彼からは数回しかキスをしてくれないなど。

彼に限らず、人にはそれぞれの考え方があります。

たとえばキスで言えば回数を愛情の数と捉える人もいれば、1回のキスをすごく大事に思っている人も。

そのため「私はどのくらいしたのに、彼は」という考えは一概にお互いの愛情を把握する根拠とはならないのです。

あなたがしてくれる数多い愛情を、彼は1回のキスに想いを込めて返してくれているかもしれません。

友人、家族との予定をいれる

少し彼以外の交友関係がお座なりになっていると感じているのだとしたら、友人や家族などの彼以外の予定に力を入れてみましょう。

人は誰でも大きなものに捉われるとそればかりを見てしまうものです。

それ以外のものは意識的に行わなければおざなりになってしまいます。たまには別のことをすることで少し気持ちが楽になるでしょう。

友人など他の人との時間からは彼とはまた異なったものを受け取ることができます。

彼との関係をより良いものにするためにも、他の人との時間をつくるようにしましょう。

趣味に没頭してみる

趣味に没頭するというのも気持ちを楽にする手段です。人は自分にないものを相手に感じた時に、すごいとか面白いとか興味を持つもの。

彼にはない何かをあなたが持っていたら、それはあなたの魅力になります。また彼の興味をあなたの趣味に向けさせることができたら今後の彼とのデートプランの一つになるかもしれません。

読書だったり映画鑑賞だったりお散歩だったり、あなたが魅力を感じるものはあなたが没頭していれば彼も気になってくれるはずです。

おすすめなのはヨガ教室。女性が多いため、あなたにコミュニティが増えることに対して彼が嫌悪感を抱くことはあまりないでしょう。また、ヨガは気持ちを落ち着けるのにもぴったりです。

乱れた心を、新しいことを始めて紛らわしましょう。

ヨガで心も体もリフレッシュする!

彼氏に不安な気持ちを伝える方法

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メールやLINEを使う

どうしても直接話す勇気が出ない場合は、メールやLINEを使うことも一つの手段です。

メールやLINEを使う場合、送る時間帯に気を付けましょう。

日中は仕事などで相手が忙しい場合が多いので、自分も仕事や家事が一段落した夜の少し遅い時間帯に送ることで自分も相手も落ち着いて話すことができるはずです。

話しが進んで少し落ち着いたら、通話してみるのも良いでしょう。

手紙で伝える

メールやLINEだけでなく、直接話す勇気がない場合は手紙を書くことも有効です。
現在ではメールやLINEが主流で手紙を送る機会なんて滅多にないと思いますが、携帯の画面上の文字よりも手紙の直接書いた文字の方が圧倒的に温かみがあるので、受け取った相手もうれしいでしょう。

ただし手紙だと送った直後に返事をきくことは難しいかもしれないので、その時間を待つことができるのが前提です。

人づてに伝えてもらう

直接話すことはおろか、携帯や手紙ごしでも勇気が出ない場合は、人づてに伝えてもらことも良いでしょう。

人づてに伝えてもらう場合、直接伝えられなくても伝えることができるだけでなく、頼んだ相手の意見もきくことができるメリットもあります。

自分の伝えたいことをちゃんと伝えてもらえるように、わかりやすく頼む相手に話しておくことが重要です。

時間を作ってもらって、ゆっくりと話す

彼氏に何が不安で悩んでいるのかを、はっきりと直接自分の口から伝えることが一番の解決方法です。

彼氏に自分の口から話すのだから、事前に時間を空けてもらってゆっくりと落ち着いて話すことが大切。

時間が無いなかで焦って話すのでは、落ち着くどころか逆効果になりかねません。相手にとっても面と向かって話してもらうことが一番安心するはずです。

また、彼と会ったときには積極的にスキンシップをとるのが大切です。彼との距離をより一層近づけるためにも香水を利用するのがおすすめ。女性がそうであるように、男性もふとした香りで相手にドキッとすることがあるからです。

この「リビドーロゼ」は男性をその気にさせることを目標に開発されているので、自然とあなたを特別な異性に見せることが可能。ぜひチェックしてみてください。

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