幸運のしるしの手相7選:太陽環があれば成功の前兆かも!

誰でも幸運をつかみたいものです。幸運の前兆といわれる手相があるのを知っていますか?

今回は、幸運のしるしの手相を7つ紹介します。仕事運や恋愛運、金運などに関わる珍しい線が多く、見つけることができたらラッキーです。

ぜひ自分の手相をチェックしながら読んでみてください。

もし、そのような手相がない人でも諦める必要はありません。自分で書くことで手相は変わるようです。

そのような方は、電話占いのココナラでアドバイスをもらって手相を変え、幸運を掴んでみてはいかがでしょうか。

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幸運のしるしの手相

1.幸運の女神線

感情線が分岐している手相を幸運の女神線と言います。この手相を持つ人の周りは幸せで満ちているようです。

この手相を持つ人は、パートナーの長所や能力に気づき、伸ばしていくことができる幸運の女神のような存在です。また、自分自身の運気も上がり、性別を問わず人から好かれるタイプの人に多く見られます。

2.覇王線

覇王線はめったにみることができないとても珍しい線で、天下を取ることができるくらい幸運の手相です。

覇王線を持っている人は生まれながらに王になる資質を持っていると言われています。覇王線は一つの時代を切り開いたような人が持っていることが多いです。

有名人では芸人の松本人志さん、野球界の王貞治さん、さらには経営の神様と呼ばれ世界的にも知られているパナソニックの創設者、松下幸之助さんなどが持っています。

覇王線は真ん中にまっすぐ伸びる運命線(赤)から小指の付け根に伸びる財運線(黄)、薬指の付け根に伸びる太陽線(青)、この3つの線がくっついている手相のことをいいます。

どれか一つでも欠けていると覇王線とは言えないので注意しましょう。

3.ソロモンの環

ソロモンの環は人差し指の付け根にあります。まるで指に輪ゴムを引っかけたかのような円形の形をしているのがソロモンの環です。

覇王線と同じようにこちらもめったに見ることができない珍しい手相です。ソロモンの環は成功や幸運をつかむことができる手相だといわれています。

ソロモンの環を持っている人はカリスマ性を持っている人が多く、自然と人が集まってきます。

また、頭がよく洞察力があるので、社長など人の上に立つことができる人に多いです。

4.太陽環

太陽環も珍しい線で、大成功が約束されている手相だと言われています。

太陽環はソロモンの環と似たような形をしています。ソロモンの環は人差し指でしたが、太陽環は薬指をぐるっと囲むようにした手相です。

社会的に大きな影響力を与えることができる人物、かつ地位や名声も手に入れることができる人が持つ最高の手相となっています。

5.福つかみ

福つかみは字の通り、福をつかむことができる人の持つ手相です。

手のひらにほくろがある人はいませんか?

手のひらにほくろがある人は、ほくろがある方の手を自然に握ってみてください。握ったときに手のひらのほくろが隠れたらそのほくろが福つかみとなります。

一か八かの勝負事に強い人が多く、幸運を自分の手で引き寄せることができると言われています。

6.財運線

財運線はお金と幸運を手に入れることができると言われる線です。

財運線とは小指の下から手のひらにちょこっと伸びている線のことですが、この線が長い場合があります。

長さのある財運線は通常の財運線よりも幸運になるといわれています。長ければ長いほど良いです。

7.ラッキーM線

ラッキーM線は生命線(赤)、知能線(青)、中指に向かって入る運命線(黄)、感情線の一部から構成された線がM字になることで誕生します。

ラッキーという名前からも分かる通り、幸運を手に入れることができる線です。とても珍しいので、ラッキーな幸運をつかむ線だと言われています。

自分がどんな風になりたいか、なにをしたいのかを具体的に念じることで現実に引き寄せることができます。

今ラッキーM線がなくても、後天的にできるケースもあるので、頻繁にチェックしてみてください。

幸運のしるしの手相まとめ

手相には幸運の前兆ともいえる線がいろいろあるようです。手相は日々変化しているものなので、定期的にチェックしてみてください。

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