同僚とセックスするときに気をつけること5選:気持ちの割り切りが必要

働いていると色々とストレスが溜まってしまいます。

ストレスを発散方法は人それぞれですが、中々それができないという人はいますし、実際にそれで困っている人も数多くいるのが現状です。

そのような時に同僚と共通のストレスを共有することは多いですが、そこから恋愛に発展することやセックスをしてしまうということがあります。

今回は同僚とセックスまで発展した場合の気をつけることを5つ紹介しますので、確認していきましょう。

職場でしない

まずは職場でセックスは絶対にしないということです。

これはないだろうという人もいると思いますが、意外にもそれが守れずに会社やビル管理会社、警備員にバレてしまい、面倒臭いことになってしまう人が多いので注意が必要です。

例え誰も来ないとわかっていても何が起こるか分からないのが会社です。

実際に警備員が泥棒と勘違いして警察を呼んだというパターンや、セックスをしている最中に忘れ物をした社員が戻ってきて鉢合わせ、なんてこともあります。

職場の人には絶対に言わない

また、セックスをしたとしても絶対に職場の人には言わないということが非常に大切です。

どれだけ信用できる先輩や同僚がいたとしても必ず漏れるリスクはあります。

お酒の席でぽろっと言ってしまうこともありますし、変に噂が立っている時に、社長や偉い人に問いただされれば言わざるを得ないからです。

基本的には相談相手や話相手は会社とは関係ない人にし、情報が社内に漏れるリスクは避けましょう。

同じ部署の人はなるべくセックスはしない

そしてセックスをするとしてもなるべく同じ部署の人は避けた方が良いでしょう。

もちろん人によって違いはありますが、関係がこじれた場合に業務に支障が出る可能性があるからです。

もし相手が面倒臭いタイプだと、わざと嫌がらせをされることもあります。

ライバルのいない人にする

ちなみに相手が社内でモテるという場合も注意が必要です。

親密にしているところを見られると、周りから嫉妬をされたり、思わぬ嫌らがらせを受けたりすることがあります。

変に噂を流されたり、有る事無い事を言われたということもよく聞きます。

相手を選ぶときは気をつけましょう。

感情移入をしない

そして最後に大切なのが、恋愛をしないなら絶対に感情移入をしないことです。

相手が既婚者の場合は非常に精神的なダメージを受けるため、気持ちの割り切りは間違いなく必要と言えるでしょう。

感情移入をしてしまうと他の職場の人と話しているだけでも嫉妬してしまい、精神衛生上よくありません。

ルールを守って刺激的なセックスを

同僚とセックスをするのであれば、やはり気をつけないといけないことがあります。

5つのルールを守っていけば、楽しくて刺激的なセックスをすることができるでしょう。

一つ一つのルールを肝に銘じ、間違いなくリスクのない、楽しいセックスをしましょう。

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