これでがっかりさせない!男性を傷つけないセックスの断り方7つ

女性だってセックスしたくないときはあります。

毎回男性の言う通りに応じてあげれない時だってあるのです。

そんな時のために、男性を傷つけないセックスの断り方を紹介します。

1.「生理痛がひどいの」

男性には絶対にわからない痛みです。

この理由を伝えれば、女性にしかわからない事なので、男性は何も言えないでしょう。

生理痛の痛みは男性にわからないらかこそ、使える有効手段なのです。

2.「風邪っぽいんだ・・・」

体調不良を訴えましょう。

頭痛や腹痛、熱っぽいなどでもいいと思います。

男性も、体調が悪い時にまでエッチをしようとは思わないはずです。

風邪っぽい時に拒まれるのは仕方ないと諦めてくれるでしょう。

3.「今日、生理なんだ・・・」

これも納得できる理由の一つです。

良識のある男性ならわかってくれるはずですね。

ただし、頻繁にこの理由を出すと信憑性がなくなり、あなたの信頼も失ってしまうので注意しましょう。

4.「睡眠不足だから寝たいな〜」

”今日は朝が早かった”や、”最近寝不足”ということを伝えましょう。

しっかり睡眠をとりたいということを訴えるのです。

睡眠不足だと、エッチをするスタミナも無いということが分かってくれます。

いきなり背を向けて眠ってしまうのは男性を傷つけてしまうのでやめましょうね。

5.「今日は疲れているから、今度たっぷりね!」

今は無理だけど、次回はエッチが出来るよという旨を、次に期待を持たせて断ると男性も安心します。

次はエッチできるんだ、だから今日は本当に疲れているんだなと納得してくれるでしょう。

この断り文句を毎回使っていると、男性は不安になり気持ちも離れてしまう可能性もあるので気を付けましょう。

6.「ごめんね、今日は気が乗らなくて」

素直に伝えるのも一つの方法です。

無理なウソやいい訳をつくより、ストレートで素直に言うことで、相手も納得してくれるハズです。

「今は気が乗らない」

「今日は気が乗らない」

などと、今は出来ないけど次は出来るという期待をもたせて断ることです。

7.「危険日なんだよね~」

危険日だということをアピールしましょう。

子どもが出来てほしくない場合は、男性からするとやや逃げ腰になることでしょう。

危険日だから何かあったら不安、ということをあおってみましょう。

男性は案外ナイーブで、そしてプライドもあるため、なるべく傷つけないように断りたいものですね!

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